昨日の続きを・・・
ということで、Googleカレンダーを使ってますが、結構良くできてて便利ですよね。
自宅PC、会社PC、iPad、エクスペリア(スマートフォン)のどれから入力しても、どれにもデータが同期されて便利です。
日常のスケジュールは、今までのようにペーパーに印刷して持ち歩く必要はありません。
エクスペリアを持ち歩けば、スケジュール確認は大丈夫です。
エクスペリアではGoogleカレンダーを見ることも可能ですが、僕は「ジョルテ」っていう無料のカレンダーアプリを使っています。
この方が入力とか、確認の機動性は高いです。
もちろん、この「ジョルテ」はGoogleカレンダーと常に同期されるので問題ありません。
また、ToDoリスト(タスクシート)もカレンダーと同様に同期されるので問題ありません。
スケジュール管理で課題といえば、常用している会社のNotesカレンダーとGoogleカレンダーのデータ同期、もしくはデータのエクスポート&インポートが上手くいきません。
何か良い方法はあるのでしょうが・・・
あと、スケジュールと直接関係はないのですが、「やりたいこと」「やるべきこと」「アイデア」等は、意外と車の運転中に頭に浮かぶものです。
エクスペリアやiPadにもメモ帳のようなアプリがあるのですが、いわゆるキータイピングしなければいけないので、あまり実用的ではないと感じています。
そこで、僕は「手書きメモ」アプリを使っています。これ結構便利ですよ。
あとは今活用できていないですが、ボイスレコーダーアプリを使えば、結構良いじゃないかと思います。
うまく使えば、管理の効率性や一元性が、かなり高まるのではないかと期待してます。
では、今日はこのあたりで・・・
2010年9月7日火曜日
2010年9月6日月曜日
スケジュール、ToDoリスト、タスクシート管理
突然ですが、皆さん、スケジュールとか、ToDoリストや、タスクシートってどのように管理していますか?
ちなみに僕は10年ほど前から、ペーパーの手帳は持たず、いろいろパソコンのカレンダーソフトを使っていますが、現在は会社のノーツカレンダーを使っています。
なぜノーツカレンダーを使っているのかというと・・・
先ずは、字が下手だから何を書いているのか分からなくなる。
次に、スケジュールやToDoリストは、予定どおりにいかず日々変わるから、書き直していると汚くなり、余計に分からなくなる。ということです。
それに加えて今は、仕事の立場上、自分のスケジュールは職場の皆にオープンにしているということです。
ただ、会社のパソコンは常に持ち歩くわけにはいかないので、毎週月曜日には向こう2ヶ月分のスケジュールを印刷して持ち歩いています。
ところで、会社の同僚はどのように管理しているかというと、皆それぞれの手帳を持っています。
僕の職場では毎週月曜日の朝のミーティングで、全員のスケジュールを確認しあっています。
職場の同僚は、自分のスケジュールをエクセルで作成した1枚もののスケジュールシートに転記して提出します。
僕はノーツカレンダーの1週間分を印刷して提出します。
同僚は二度手間の作業をしていると思いません?
また、月曜日に提出したカレンダーって水曜日ころにはだいぶん修正が必要ですよね?
一方、ToDoリストはどうかっていうと・・・
僕はノーツカレンダーのToDoリスト(タスクシート?)を使っています。もちろんカレンダーと連動しています。
同僚はというと、それぞれ、スケジュール帳に書いたり、ノートに書いたり、ポストイットに書いたりしています。
どれが、良いとか悪いとかでもないですが、未着手、仕掛かり、完了が混在したり、メモはしたけど、どこに書き留めた分からなくなるって経験はありませんか?
もちろん、僕の今の方法がベストとも思っていません。
外出先でスケジュールを入れるとか、変更とかって、どうしても手書きでメモをとって、会社に帰ってからノーツカレンダーに入力しています。
これも二度手間ですよね?
今の課題は、いつでもどこでも、入力、閲覧ができれば便利だなと考えています。
また、ToDoリストも含めて一元管理、職場での共有ができたらいいなと考えています。
ということで、今はGoogleのカレンダー、ToDoリスト、メモ機能を、会社PC、自宅PC、iPad、スマートフォン(エクスペリア)を使ってうまく管理できないかな?と試しています。
今日はこのへんで、続きはまた・・・
ちなみに僕は10年ほど前から、ペーパーの手帳は持たず、いろいろパソコンのカレンダーソフトを使っていますが、現在は会社のノーツカレンダーを使っています。
なぜノーツカレンダーを使っているのかというと・・・
先ずは、字が下手だから何を書いているのか分からなくなる。
次に、スケジュールやToDoリストは、予定どおりにいかず日々変わるから、書き直していると汚くなり、余計に分からなくなる。ということです。
それに加えて今は、仕事の立場上、自分のスケジュールは職場の皆にオープンにしているということです。
ただ、会社のパソコンは常に持ち歩くわけにはいかないので、毎週月曜日には向こう2ヶ月分のスケジュールを印刷して持ち歩いています。
ところで、会社の同僚はどのように管理しているかというと、皆それぞれの手帳を持っています。
僕の職場では毎週月曜日の朝のミーティングで、全員のスケジュールを確認しあっています。
職場の同僚は、自分のスケジュールをエクセルで作成した1枚もののスケジュールシートに転記して提出します。
僕はノーツカレンダーの1週間分を印刷して提出します。
同僚は二度手間の作業をしていると思いません?
また、月曜日に提出したカレンダーって水曜日ころにはだいぶん修正が必要ですよね?
一方、ToDoリストはどうかっていうと・・・
僕はノーツカレンダーのToDoリスト(タスクシート?)を使っています。もちろんカレンダーと連動しています。
同僚はというと、それぞれ、スケジュール帳に書いたり、ノートに書いたり、ポストイットに書いたりしています。
どれが、良いとか悪いとかでもないですが、未着手、仕掛かり、完了が混在したり、メモはしたけど、どこに書き留めた分からなくなるって経験はありませんか?
もちろん、僕の今の方法がベストとも思っていません。
外出先でスケジュールを入れるとか、変更とかって、どうしても手書きでメモをとって、会社に帰ってからノーツカレンダーに入力しています。
これも二度手間ですよね?
今の課題は、いつでもどこでも、入力、閲覧ができれば便利だなと考えています。
また、ToDoリストも含めて一元管理、職場での共有ができたらいいなと考えています。
ということで、今はGoogleのカレンダー、ToDoリスト、メモ機能を、会社PC、自宅PC、iPad、スマートフォン(エクスペリア)を使ってうまく管理できないかな?と試しています。
今日はこのへんで、続きはまた・・・
2010年9月5日日曜日
NHKスペシャル「消えた高齢者 “無縁社会”の闇」
今日のNHKスペシャルを見ました。
生きているかどうかわからない高齢者、所在がわからない高齢者の問題はニュース、報道で見ない日はないぐらいですが・・・
背景にはいろんな問題があることを知りました。
幸せに暮らしている家族が、突然の大黒柱の病気や事故による死により生活が一変する。
親の介護や家族の病気による金銭的負担。
高齢、痴呆、病気等による介護も、核家族化により1人で面倒を見なければならないことによる金銭的、肉体的、精神的な負担。
高齢者である親と一緒に暮らしているが、子供は失業により親の年金に生活を頼っている現実。
親が亡くなっても届出をせず、年金の不正受給。
自己責任と行政としての求められる社会保障。
いつ自分の身に降りかかるかもしれない現実。
自分がそのような状況の置かれたら、どう対処するのだろうと考えると、正直不安になります。
今の自分に何ができるのだろうか?
自分の妻、子供、親を路頭に迷わせないために、今を一生懸命、真面目に生きる事しかできないのかな・・・
これが責任感なんですねか・・・
生きているかどうかわからない高齢者、所在がわからない高齢者の問題はニュース、報道で見ない日はないぐらいですが・・・
背景にはいろんな問題があることを知りました。
幸せに暮らしている家族が、突然の大黒柱の病気や事故による死により生活が一変する。
親の介護や家族の病気による金銭的負担。
高齢、痴呆、病気等による介護も、核家族化により1人で面倒を見なければならないことによる金銭的、肉体的、精神的な負担。
高齢者である親と一緒に暮らしているが、子供は失業により親の年金に生活を頼っている現実。
親が亡くなっても届出をせず、年金の不正受給。
自己責任と行政としての求められる社会保障。
いつ自分の身に降りかかるかもしれない現実。
自分がそのような状況の置かれたら、どう対処するのだろうと考えると、正直不安になります。
今の自分に何ができるのだろうか?
自分の妻、子供、親を路頭に迷わせないために、今を一生懸命、真面目に生きる事しかできないのかな・・・
これが責任感なんですねか・・・
2010年9月4日土曜日
お坊さんの書いた本
最近、お坊さんの書いた本が流行っているようですね。
一週間ほど前、車の中のラジオでそんな話を耳にしたのですが、先日の日経流通新聞(日経MJ)にも特集記事が出ていました。
2人のお坊さんが紹介されていましたが、いずれも読者の多くは20~40才代の女性のようです。
女性の社会進出が活発になってきて、私が勤める会社でも女性活躍を推進していますが、一方で仕事の責任感や、家庭、育児等で悩める人が増えているという社会現象を反映しているようですね。
お坊さんのイメージって、固いってイメージがあるかと思いますが、新聞記事を読んだ限り、そのお坊さんが、普通の人の目線や言葉で書いているから、「もっと楽に生きてもいいですよ」とか、「そんなに頑張らなくてもいいじゃん」というメッセージや、平常心を保つコツとかを書いているのかな、って感じました。
違った目線での「自己啓発本」のようですね。
私も今度読んでみたいと思います。
一週間ほど前、車の中のラジオでそんな話を耳にしたのですが、先日の日経流通新聞(日経MJ)にも特集記事が出ていました。
2人のお坊さんが紹介されていましたが、いずれも読者の多くは20~40才代の女性のようです。
女性の社会進出が活発になってきて、私が勤める会社でも女性活躍を推進していますが、一方で仕事の責任感や、家庭、育児等で悩める人が増えているという社会現象を反映しているようですね。
お坊さんのイメージって、固いってイメージがあるかと思いますが、新聞記事を読んだ限り、そのお坊さんが、普通の人の目線や言葉で書いているから、「もっと楽に生きてもいいですよ」とか、「そんなに頑張らなくてもいいじゃん」というメッセージや、平常心を保つコツとかを書いているのかな、って感じました。
違った目線での「自己啓発本」のようですね。
私も今度読んでみたいと思います。
2010年9月3日金曜日
「乗り物酔い」克服法
季節の上では秋、まだまだ暑い日が続いていますが、行楽シーズンも間近です。
新聞を読んでいたら、「乗り物酔い」克服法が出ていたのでポイントをまとめてみました。
【ポイント1】乗る前に準備を
①前日は充分な睡眠をとる。
②おにぎり1個程度の軽い食事を。
③体を締め付けない服装を選ぶ(ネクタイは避ける)。
④酔いやすい人は30分前以上に薬を服用。
【ポイント2】社内ではリラックス
①進行方向を向く座席に座る。
②酔いやすい人は前方の座席に座り進行方向を見る。
③このとき頭をヘッドレストに固定する。
④読書や携帯メールは避ける。
⑤外の景色を見ながら旅を楽しむ。
【ポイント3】初期のサインに気付いて対応
①頭が重い感じや額の汗は初期のサイン。
②窓を開けて風を浴びる。
③症状が進んできたらリクライニングなどでできるだけ体を倒し頭を固定する。
④早めに目をつぶる(感覚を遮断する)。
ということです。
ただ、これらの段階をクリアできないと、脳内に生じた不安が自律神経を乱し、酔いやすくなるようです。
子供が酔いやすいのも、この不安が一因のようです。
5~6歳のうちは誰でも乗り物酔いを経験しますが、次第に慣れ、不安が解消されると全く酔わなくなります。
ただ、子供が酔ったときに両親がしかるなど不安を増幅するような環境が続くと大人になっても克服できない場合があるので、乗り物に慣れるとともに、成長のステップだと理解し、家族が協力することも大切のようです。
そういえば、うちの長男(19才)は未だに車は苦手なようです。
小さい時の親の対応がまずかったのかな・・・( ̄▽ ̄;)
そういう長男もこれから運転免許を取りにいくと張り切っています。
では、皆さん楽しいドライブを・・・
新聞を読んでいたら、「乗り物酔い」克服法が出ていたのでポイントをまとめてみました。
【ポイント1】乗る前に準備を
①前日は充分な睡眠をとる。
②おにぎり1個程度の軽い食事を。
③体を締め付けない服装を選ぶ(ネクタイは避ける)。
④酔いやすい人は30分前以上に薬を服用。
【ポイント2】社内ではリラックス
①進行方向を向く座席に座る。
②酔いやすい人は前方の座席に座り進行方向を見る。
③このとき頭をヘッドレストに固定する。
④読書や携帯メールは避ける。
⑤外の景色を見ながら旅を楽しむ。
【ポイント3】初期のサインに気付いて対応
①頭が重い感じや額の汗は初期のサイン。
②窓を開けて風を浴びる。
③症状が進んできたらリクライニングなどでできるだけ体を倒し頭を固定する。
④早めに目をつぶる(感覚を遮断する)。
ということです。
ただ、これらの段階をクリアできないと、脳内に生じた不安が自律神経を乱し、酔いやすくなるようです。
子供が酔いやすいのも、この不安が一因のようです。
5~6歳のうちは誰でも乗り物酔いを経験しますが、次第に慣れ、不安が解消されると全く酔わなくなります。
ただ、子供が酔ったときに両親がしかるなど不安を増幅するような環境が続くと大人になっても克服できない場合があるので、乗り物に慣れるとともに、成長のステップだと理解し、家族が協力することも大切のようです。
そういえば、うちの長男(19才)は未だに車は苦手なようです。
小さい時の親の対応がまずかったのかな・・・( ̄▽ ̄;)
そういう長男もこれから運転免許を取りにいくと張り切っています。
では、皆さん楽しいドライブを・・・
2010年9月2日木曜日
おわら風の盆
昨夜は「おわら風の盆」に行ってきました。
午後10時頃に現地入りし、1時頃までいました。
富山に転勤して来る際に、愛媛の知り合いから、風の盆の話は聞いていましたが、偶然にも、知り合いからお誘いを受け、行く機会に恵まれました。
風情漂う、静けさを感じたい祭りでいいものを見ることができたと感謝しています。
ご興味のある方は公式サイトをご覧ください。
⇩
http://www.yatsuo.net/kazenobon/
【今日の感謝】
風の盆に僕を誘ってくれたNさん、行帰りにお酒も飲まずに運転をしてくれたHさんに"感謝"
午後10時頃に現地入りし、1時頃までいました。
富山に転勤して来る際に、愛媛の知り合いから、風の盆の話は聞いていましたが、偶然にも、知り合いからお誘いを受け、行く機会に恵まれました。
風情漂う、静けさを感じたい祭りでいいものを見ることができたと感謝しています。
ご興味のある方は公式サイトをご覧ください。
⇩
http://www.yatsuo.net/kazenobon/
【今日の感謝】
風の盆に僕を誘ってくれたNさん、行帰りにお酒も飲まずに運転をしてくれたHさんに"感謝"
2010年9月1日水曜日
身の回りの危険
みなさんも、いろいろと感じているかと思いますが・・・
身の回りにはたくさんの危険がありますよね?
最近の気候でみると・・・
猛暑による熱中症。
突然のゲリラ豪雨、雷。
つい先日も、富山で雷が原因と思われる火事が二件起こりましたね。
海、川、山での遭難事故。
せっかくの楽しいレジャーや趣味が一瞬にして悲劇ですよね。
先日は千葉で女性が土佐犬に噛まれて、重傷ってニュースがありましたね。
また、今朝のニュースで、大手生命保険会社のアンケート調査で、大地震の際に四人に一人は家に帰れないおそれがあるとの結果がでていましたね。
保険会社に勤めている自分は、ついついこのような場合、保険ではどうなんだろう?って考えるのですが、起こった時にどうすりか?も大切ですが、起こらない、遭遇しないことが幸せであり、万が一起こった場合でも、少しでも被害が小さいことが、不幸中の幸いですよね。
そのために何ができるか考えていきたいものです。
【今日の感謝】
昨晩、仕事が終わったあと、取引先の方と食事に行きました。
普段仕事を通してしか接する機会にがないので、こういった場は、仕事以外の話しでお互いの人と成りを理解する機会となって嬉しかったです。
この場に集まって頂いた方に"感謝"
身の回りにはたくさんの危険がありますよね?
最近の気候でみると・・・
猛暑による熱中症。
突然のゲリラ豪雨、雷。
つい先日も、富山で雷が原因と思われる火事が二件起こりましたね。
海、川、山での遭難事故。
せっかくの楽しいレジャーや趣味が一瞬にして悲劇ですよね。
先日は千葉で女性が土佐犬に噛まれて、重傷ってニュースがありましたね。
また、今朝のニュースで、大手生命保険会社のアンケート調査で、大地震の際に四人に一人は家に帰れないおそれがあるとの結果がでていましたね。
保険会社に勤めている自分は、ついついこのような場合、保険ではどうなんだろう?って考えるのですが、起こった時にどうすりか?も大切ですが、起こらない、遭遇しないことが幸せであり、万が一起こった場合でも、少しでも被害が小さいことが、不幸中の幸いですよね。
そのために何ができるか考えていきたいものです。
【今日の感謝】
昨晩、仕事が終わったあと、取引先の方と食事に行きました。
普段仕事を通してしか接する機会にがないので、こういった場は、仕事以外の話しでお互いの人と成りを理解する機会となって嬉しかったです。
この場に集まって頂いた方に"感謝"
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