2011年10月30日日曜日

歯医者通院記(その2) ~噛み締めの悪影響~

奥歯の詰め物が外れて、9月25日に歯医者に行ったのをきっかけに、歯医者通いが始まりました。
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http://mikan-no-kokoro.blogspot.com/2011/09/blog-post_25.html

虫歯の治療や、歯周病を防ぐための治療(指導?)です。

先生から指導がありましたが、大きな原因としては「噛み締め」だそうです。

ストレス、パソコン操作時の姿勢、車の運転、ガムを長時間噛む、高枕、等は全て「噛み締め」の要因となるそうです。

「噛み締め」は、歯や顎関節への負担、顎・側頭部の筋肉への負担・緊張を引き起こし、歯だけでなく、体のあちこちへの悪影響を及ぼすようです。

頭痛もその一つだそうです。

現代人は、知らず知らずのうちに、「噛み締め」が習慣?癖?になっているそうです。

皆さんも「噛み締め」にはご注意ください。

AED講習に行ってきました。

富山県損害保険代理業協会主催のAED講習に行ってきました。

昨年に続いて、2回目の参加です。
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http://mikan-no-kokoro.blogspot.com/2010/09/blog-post_26.html

2回目ということで、実技も昨年よりはスムーズにできたかなと思います。

これで、万が一のケースに遭遇しても、大丈夫というほどではありませんが、昨年よりは自信がつきました。

やはり、繰り返しの練習が必要ですね。

参加者の中には、去年も参加していた人もいました。

一度受けた人だからこそ、もう一度講習を受けようという気になるのでしょうね。

機会を作って、もう一度は講習を受けてみたいと感じました。

皆さんも、ぜひ受講をおすすめします。

2011年10月23日日曜日

Apple Store 銀座店に行ってきました。

初めてApple Store 銀座店に行きました。
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http://www.apple.com/jp/retail/ginza/

今まで、パソコンといえばWindowsをずっと使っていましたが、一年ほど前からiPadを使い始めて、Appleに関心を持ち始めていました。

どうせ行くなら、ということで、銀座店です。

いろいろ気付きというか、勉強しました。

まず店の作り。

一階には、Mac、iPadがたくさんのテーブルの上に並んでいて、来店者に触ってもらう。

二階には、iPodや各種アクセサリが展示。

三階は、セミナールームで、Apple商品の魅力や使い方を大きなスクリーンを使ってプレゼンしている。
映画館のような感じで、ソファーもゆったり座れる。

四階は、ワークショップ?で、個別の技術的な質問に答えたり、使い方・設定等の個別対応をしている。
子供用のワークショップもある。

僕も一時間ほど、セミナールームでプレゼンを見ていましたが、思わずAVアダプタを買ってしまいました。

iPadの機能も知らないことも沢山あり、プレゼンを見ていると、こんな使い方してみたいという、想像が膨らむんですよね。

お客様に、「触ってもらい、体験してもらい」、「こんなことができるんだよ、と感じてもらい」、「自分もしてみたい、欲しい」と思わせる仕掛けなんですよね。

次に決済方法。

クレジットカードで支払ったんですが、店員さんは、カードリーダーと一体型のiPodを持っていて、その場で手続き完了。

領収証はPDFでメール送信。

いや〜、世の中、ここまで進んでいるんですよね。ここでは、これが当たり前なんですよね。

勉強になりました。

今日の結論。

ますます、MacBook Airが欲しくなった。

2011年10月21日金曜日

がんばろうぜ!! オーバー40歳

日経MJの「ヒットの現象学」に“モテる「オーバー40歳」”と題したコラムがありました。

こういう僕も「オーバー40歳」です。

私が働く保険業界も、若い世代を如何に取り込んでいくか、は大きなテーマです。

保険の場合、顧客の年齢層は、保険を募集する人の年齢のプラスマイナス10歳レンジに集中すると言われており、若い世代のお客様には、同世代の募集人が必要だと、世代交代が課題になっています。

ところが、この記事だと・・・

オーバー40歳、いけるじゃないですか。

キーワードは「女心くすぐる安心感」。

「包容力がある」「自信があって肉食系」「グイグイ誘う」などで、20代、30代の、いわゆる草食系とは対照的な部分があるそうです。

これって、マーケティング戦略にも使えますよね。

一概に年齢で区分するものではありませんが、オーバー40歳も頑張ろうじゃありませんか。

決して、自分を福山雅治と勘違いしない程度に・・・

それって俺か?

メモを取って、あとで活用しているのかな?

会議とかセミナーでメモを取るけど、そのメモを後から見直したり、活用しているのかって振り返ると、意外と使っていないと、今更ながら思いました。

恥ずかしながら・・・

メモしたことを何に使っているかと言えば、後日の報告ぐらいですかね。

それ自体は必要なことなのでしょうが。

スティーブ・ジョブズが役員会議の中で、メモを取っている役員に対して(正確な記憶でなく、間違っていたらごめんなさい)・・・

「私が話が憶えられないくらいなら、今すぐ辞めてしまえ」

と言ったそうです。

メモを取ることを否定するわけではありませんが、核心をついていますね。

メモを取らないと覚えていられないということは、腑に落ちていないということで、使えないということいかもしれません。

メモを取る前に、一字一句聞き逃さないくらい集中することが必要とも言えますかね。

取り留めのない話でした。

けど、せっかく取ったメモは、後から見直せるように整理します。

最近は、直接iPadのメモアプリにメモる訓練中です。

きれいにまとまっていなくてもいいという感じで、キーワードだけでもメモるようにしています。

これだと、後で検索もしやすいです。

2011年10月17日月曜日

力みをとることの大切さ、難しさ

最近いろんなことで、力みをとることを大切さ、難しさを感じます。

知らず知らずのうちに力んじゃっているのかな~。

頭痛と肩こりで、病院とマッサージに行くと、肩と首に力が入ってる。

歯医者に行くと、噛み締めの傾向がある。

ゴルフのコーチには上体、腕の力が入りすぎている。

等々です。

下半身に力が入るのは、力みと言わず、腰が据わっている。落ち着いている。腹が据わっている、というように良いことですが・・・

上体に力が入ると、手先で細工をしてしまう、とか、力んでスムーズな動きができない、というように良いことがありません。

まあ、不器用ですので、上手にはできませんが、力みをとることも覚える必要があると感じている、今日この頃です。

2011年10月15日土曜日

よく分からない ~時代についていくのも大変~

Twitter、Facebook、ブログを始めて1年ちょっとなります。

Skypeも、とりあえず家族とのコミュニケーションに使っています。

いろいろ興味を持ってやっていますが、次から次へといろいろありますね。

google+もアカウントは取得しましたが、ほとんど使っていません。

USTREAMも、アカウントを取得しましたが、どう使おうか?どう使えるのか?思案中です。

iPadもiOS5にアップグレードしたら、iCloudが使えるということですが、よく分かりません。

何とかついていきたいのですが、なかなか理解できないことが多くて・・・

詳しくならなくてもいいけど、とりあえず「使えるよ」「使っているよ」ぐらいは言いたいですよね。

けど、あれもこれもじゃなくて、使わない、捨てる、ということも必要かな?